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専務取締役 篠原大介がすべてを紹介します!

専務取締役 篠原大介が
すべてを紹介します!

別鉄サッシ工業株式会社
専務取締役 篠原大介

■別鉄サッシ工業の強みはココ!

私たち別鉄サッシ工業の使命は、同じ製品を大量に製造することではなく、お客様の要望やニーズに基づいて一品一様の設備やサービスを提供することにあります。

自社工場には最新鋭の合理化された生産ラインが完備され、どんな構造の建物にもぴたりと納まる寸法精度と芸術的な仕上がりという職人の腕を存分に発揮。
さらには納品、取り付けまで別鉄サッシ工業では、設計から製造、加工、施工に至るまで自社で一貫提供ができる「オールインワン生産体制」を構築しています。

なかでも創業以来、スチールにこだわって培ってきた独自のノウハウによるスチールのフルオーダー加工は九州随一の対応力と自負しています。
また最新鋭のスチール工場に加え、アルミ工場を完備しているのも強みです。
鉄も、アルミも、同時に受注可能な会社は、九州でも数少なく、高い評価を受けています。

「営業力」「提案力」、それを実現できる自社工場の「製造力」、自社製品を現場にとりつける「施工力」。
スチールのオーダーサッシならば、別鉄サッシ工業に。
全国各地からひきあいがあります。

今後もビジネスを展開していくために必要なこれらの力を養い、大きくするため、別鉄サッシ工業は人材育成および技術技能の継承に取り組んでいます。

  • 営業力
  • 提案力
  • 製造力
  • 現場力

■別鉄サッシ工業の社会貢献

事業そのものが社会貢献!
企業の役割とは、「人を豊かにする製品を提供する」「雇用を守る」
そして「税金を払う」ことであるという認識があります。
別鉄サッシ工業では利益を上げながら、多くの人に感動を与える商品を提供しています。
良い仕事をして適正な料金をいただき、しっかり納税。
そして、仕事の依頼がどんどん増え続けることで、雇用を促進し、地域社会に貢献しています。
私たちの事業そのものが世の中の役に立ち、社会貢献活動そのものだという意識を社員の皆さんに持ってもらうことが大切だと思っています。

■別鉄サッシ工業の今後のビジョン

ビル防火戸サッシ大臣の個別認定済み!
広大な敷地に建つ、自社工場を活かしたスチール加工事業をさらに拡大していきます。
また、一社)カーテンウォール・防火開口部協会が取得している大臣認定防火設備(通則的 認定)の運用は2019年3月31日をもって終息されたことにより、2019年4月1日よりアルミ製のビル用防火戸(防火設備サッシ)の運用が大きく変わります。
弊社アルミ製品は、ビル防火戸サッシ大臣の個別認定の審査・承認を受けて販売しています。
利益率の高いスチール事業と、認定を受け、高い売上額を確保するアルミ事業との両輪でさらなる事業拡大をめざします。

■専務からのメッセージ

今からが本番!一緒に会社づくりに参加しませんか。
1941年(昭和16年)、祖父が創業した会社に私は6年前、入社しました。
創業約80年と歴史は長いですが、私自身はまだまだこれからの会社だと思っています。
最重要課題として取り組みたいのは「人への投資」。
モノづくりの質は製造技術、そして創る「人」に左右されますので、社員が安心して末永く働ける会社になることを目指し、労働環境の改善と採用・教育の強化を図っていきたいと考えています。
新しい仲間となる方にも、ぜひ一緒に会社づくりに参加してください。
指示待ちではなく、自ら考えて積極的に「考」動し、10年後、20年後のビジョンを一緒に実現出来る人財を求めています。
別鉄サッシ工業は今からです。共に夢を実現するために私たちと働きませんか?